FC2ブログ
お便り紹介。

自分一人では生きられない。
強い絆を持ったグループは飛躍する。
他人を笑う者は、必ず泣く。
【井の中の蛙】は【井の中の蛙】繁栄は?
こんにちは。爺さんのブログに、私の記事を引用していただいたお蔭で、アクセス数が増加しました。ありがとうございます。自分の楽しみとして書いておりますが、読んでくれる人が多い事は励みになります。それにしても凄い影響力だなと感心しております。

それと前にお話しした研修会の件ですが、夏過ぎになってしまうかもしれません。早めにとは思っていますが、5月は総会等でギッシリ、6月は全国中央会から補助金を頂きながらの活路事業がスタートし大忙しの状況になります。7月から8月はアイオイ自動車研究所とタイアップしての車体組合専用のハイブリット研修が組み込まれています。事業の大部分、私が担当役員でして、やる事多々でアップアップの状況です。すいませんが、もう暫くお待ちください。

私の下の世代が、支部内に何人か育ってきましたので、秋口以降の支部行事は彼らに任せて行ないます。私自身は県事業主体で行なう予定です。今後もよろしくお願いします。それでは失礼します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

忙しい中、御連絡ありがとうございます。

お陰さまで、講習の問合わせがポチポチと入る様になりました。
講習の件、二ヶ月前に御連絡頂ければ幸いです。

茨城車協では組合員の脱退が相次ぎ厳しい状況ですが、そちらは如何ですか。
此れからも、ブログ共々宜しくお願いします。爺

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今晩は。二ヶ月前にはご連絡するようにします。その時はよろしくお願いします。
 ○○車協も同様の状態です。私自身も止めようかと思った時期もありましたので、彼らの気持ちも解ります。組合の存在意義自体を見直す時期に入りました。おりしも時代は、縦軸の繋がりから横軸の繋がりに転換し始めました。やり方次第では組合という存在は有効と思います。
 ここ数ヶ月間、仕事の合間をぬって県下各支部を廻り、様々な組合員の方々と話し合っています。組織は構成員互いの間に、尊重と尊敬の念が無ければ纏らないものだと思います。車協以外にも△△さん等、様々な業界団体がありますが、俺が一番、俺の話を聞けと思っている大将ばかりですから、何処の会も纏らないでしょう。皆それなりに一生懸命にやってますから上も下も無いわけで、評価などは自分のお客様だけから頂けばよいもの。他社と比べる事自体がおかしいです。
 私は役を請けた以上、気長に地道にやっていく所存です。お互い頑張っていきましょう。それでは失礼します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


おはよう
連休を迎えるにあたり、仕事の段取りは付きましたか。

爺も、車協の運営に微弱ながら関わっていますが、此処まで頑張っている△△△さんに敬服します。
縦の繋がりも大事ですが、年下を若造扱いする(悪い意味で)役員さんも中には居ます。
縦の繋がりが弱いと、組合運営は大変です。若者に声を掛けて下さい。意見を聞いて下さい。

なーなーの決め事・意見の無さ・運営の無知・自分本位の考え・○○の本筋を知らない○○さんも居ます。
加齢(爺も含めて)な方は、若造を育てほしいものです。
育ったら引退OB会でも作り応援、、、、、。
<継続は力なり>途切れる様な引継ぎをしない為にも、○○である証を残して貰いたい。

爺は、△△△さんのお便りに感動しました<組合員で良かった>と言われる様な組織に、役員全員で組合員を巻き込みながら頑張って行きたいと思います。

此れからも、色々と情報交換をしながらお付合いをお願いします。
興奮し乱文で済みません。。。爺。




コメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/04/30(Sat) 12:20 |  |  | 【編集
ご無沙汰してます。
自分も40代
今の30代~40代の親方では叩くことを若い世代に教えるのは正直無理があります。
言い訳と言ったらそうですが、ドアにしても高超力鋼板で伸びちゃうからやビーム入ってて邪魔だから叩けませんでスタッドや交換にって事が多いと思う。たとえ叩けても伸ばしてしまった鋼板スタッドで絞ってみたいな。
折角この業界に入った時に今現在60~70代の叩きだしや1mmのサブ六鋼板でドアのアウターパネルやサイドシルなど作っちゃう親方に教わった宝が結局は持ち腐れになってしまっているのではなかろうか・・・。
その為には爺さんみたいな超親方が我々の年代も含む若い世代に昔の修理みたいなもの見せて指導をお願いしたいですね。
2011/04/30(Sat) 10:31 | URL | ブーブー | 【編集
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック